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DISTRIBUTOR
エアープレチスモグラフ APG-1000
OPCAB吻合手技訓練装置 BEAT-S1



下腿の検査を定量的に

    測定できるのは

エアープレチスモグラフ

    APG-1000だけです。

効果的に弾性ストッキングが着用されていますか?
着用したままAPG−1000で測定すれば定量的に効果を判定できるので、
高額な弾性ストッキングを患者様に有効に着用して頂く事が出来ます。

    エアープレチスモグラフAPG-1000
 
       空気容積脈波検査機器

      


九州メディカルサービス株式会社が、2011年6月より販売を開始しました。
米国 ACI Medical社製 APG エアープレチスモグラフ(空気容脈波検査機器)APG−1000は、日本で1995年より(株)ゲッツブラザーズ(現:St.Jude Medical)より販売され、現在は100台以上の実績があります。

Air Plethysmography(APG)空気容積脈波検査は、下腿に空気を満たしたカフを装着し、下腿の容積変化によって生じたカフ内圧変化を容積に換算し測定する検査機器です。
 ・深部静脈の還流検査
 ・慢性下肢静脈疾患に対する検査
    静脈逆流・下腿筋ポンプ機能・静脈圧亢進に関する検査

無侵襲的に下腿全体の静脈逆流、静脈閉塞、下腿筋ポンプ機能を定量的に評価が可能であり静脈瘤のような弁不全肢では、VV(Venous Volume)やVFI(Venous Filling Index)では高値を示し、下腿の筋力低下では、EF(Ejection Fraction)では低値を示します。また、慢性静脈不全症に対する弾性ストッキングを着用後の評価や治療・手術後の改善の評価にも用いられております。


                    第31回 日本静脈学会総会に展示の様子
            2011年6月30日〜7月1日 仙台国際ホテル 会長:市来 正隆 先生

 展示予定
 日本血管外科学会総会
 日本静脈学会総会
 日本脈管学会総会
 CVT機構認定セミナー(血管無侵襲診断セミナー)にて実技指導に協力。
 他、地域での静脈研究会
 毎年、上記学会に展示予定。



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